2025年のnature scientific reportsで発表された、1.8秒から3.9秒の間で、インフルエンザウィルスを失活させたという弱酸性の次亜塩素酸水から生成された気体状次亜塩素酸を簡単に発生させることができます。また、腐敗臭などの嫌な臭いを元から絶ちます。特許第6654276号 「インフルエンザウィルスの失活装置及び失活方法」を独立行政法人国立病院機構とともに取得しました。 揺動方式による気体状次亜塩素酸発生器です。次亜塩素酸水を噴霧ではなく揮発させる特許商品です。
POINT 1
操作が簡単
POINT 2
手ごろな値段
POINT 3
噴霧ではなく揮発する気体状次亜塩素酸を扱っているのは2社のみ

